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中田裕二&A.F.O.C

ロゴスにて、中田裕二君のライヴ。



いや〜、何が良かったって、歌ってる“その表情と佇まい”が最高に良かった。

バンド時代とは明らかに違う
(子供っぽいという意味とは別の)“無邪気さ”が其処此処に溢れていて、
“あぁ、中田裕二はこんなふうに歌いたかったんだな、
こんなふうに歌を届けたかったんだな”
っていうのが、すごく伝わってきた…そんなライヴ。

そして…たぶん、自分が中田君と同じ男だったら、もっともっと
この世界観を分かち合えるんだろうなぁって。
(もちろん、女性であっても十分に堪能できる世界ではあるんだけれど、
なんとなく今日のステージを見てたら、私はそう感じました)

例えば…ちょっと、唐突すぎて思考を結ぶのは大変かもしれないけれど(^-^;)
“ジュリーの歌は、
女じゃなくて、やっぱ男が歌ってキメるべき”的な、ムード感。

って、難しいっすかね、やっぱ(苦笑)。ただ、うまく言えないけど…
もっともっと多くの男の子に、観てほしいライヴだなぁって思った。
もちろん女子は言わずもがなですけどね(^_-)☆



そんなわけで、本日、
私の中のハンドマイク四天王がめでたくコンプリートしましたことを併せてご報告しておきます☆
(増子直純氏、鈴木圭介氏、コヤマシュウ氏、中田裕二氏)
当分、私の中では、この4人のポジションは誰にも変わらないだろうなぁ…
ん〜、カッコイイっす!!

ちなみに、そのライヴ終わりの足で、BEAT STATIONへダッシュ。
a flood of circleのアンコール2曲に、なんとか間に合いました…。
(tokyo pinsalocksのhisayoちゃんもメンバーになったってこともあって)
ずっと気になってたんですよねぇ、彼らのサウンド。
10数年前、ずっとライヴ通いしていたバンドの空気感とどことなく似てて
ロックンロールなんだけど、胸の奥がキュンとしてしまう。この感じ、好きです。
次はフルで見たいなぁ…。



そんなわけで、帰ってからは、ライヴの余波か、このへんのCMが無性に見たくなってきて、
ずっとYou Tubeうろうろしてました…。
ここら辺りのCMが無性に観たくなっている…。



音楽も、コピーも、映像も、すべてが素晴らしかった。いいなぁ、昭和…懐かしい。

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