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今度は『毎日かあさん』アニメ化決定

先日『女の子ものがたり』の映画化の記事をエントリーしたばっかりですが、なんと、今度は、あの『毎日かあさん』(毎日新聞連載中)がアニメ化されるとな!

毎日かあさん毎日かあさん

ニュースによると、2009年の春から地上波にて放送予定。
今回の発表後、ご本人のブログには「アニメ化は夢だった」と書かれているけど、ファンにとってもそれは同じっす!

いやー、楽しみですな!!!ホント!!












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『女の子ものがたり』映画化決定

以前にもエントリーしたことのある西原理恵子の『女の子ものがたり』が映画化されるらしい。

女の子ものがたり女の子ものがたり

この作品は自伝的というか、(もともと西原さんの作品自体、どっかに自分のキャラクターを反映させた部分があるんだけれども)高知時代のことが結構リアルに描かれていて、とくに“女の子”という部分に特化したという意味でも、すごく好きな作品の一つなので、素直に嬉しい。

しかも、主演は深津絵里さん。

おぉ〜。なかなか、いいキャスティングではないでしょうか。

共演に福士誠治、風吹ジュン、奥貫薫、板尾創路…という名前も挙がっていて、すでに“味”が濃そうな予感が(笑)。

そうそう、西原さんと言えば、先日NHKの『トップランナー』にも出てて(もちろん見ました!)、初対面という箭内道彦氏を真正面からイジってたのが相当笑えました(笑)。でも、あんなふうにスッパリ物事を口にできて、かつ、嫌味にならないっていうのは、ある意味、才能ですな。ま、本人も「(対象となる)相手が好きだからできること」っていってましたけどね。

さて、映画の公開は2009年秋とのことで、ちょっと先みたいですが、本人の特別出演もあるらしいので観に行きたいな〜。


▼こちらは、観月ありさ主演で映画化された『ぼくんち』
ぼくんちぼくんち


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紡木たくの新作が出てた!!

ヤバイッ!!

2006年の記事(『行こうぜ!ピリオドの向こうへ』)にも書いたことのある紡木たくのファン・サイト『Recollections』を先程、久々に覗いてみたところ、な〜〜〜ンと、上記タイトルにもなっている大変な情報が載っていました。

し、新作ぅ〜〜〜?!

か、書き下ろしぃ〜〜?!

しかも、それは昨年末にすでに発売されており……あたーっ、下手こいたぁ〜(>_<)ってな気分で、泣いた夜明け前。

今日は、子どもの始業式(幼稚園なので保護者同伴なの)ですが、その準備はとりあえず後回しっ。大急ぎで注文、注文。あ〜、早く来ないかなぁ…と、今クリックしたばっかなのに、もう到着を待っている、おバカな私がおりましたとさ。

というわけで、紡木たく女史、12年振り(!!)の書き下ろし新作『マイ ガーデナー』。


版元は編(あむ)書房という出版社だそうで、3年前から少しずつ進めていった企画とのこと。その出版元の公式サイトには、作品の概要が記してあり、かなり独特の紡木スタイルを貫いた作品であるということが伝わってきます(コミックとしてというよりは小説として分類した方がいいのではないかとさえ、担当編集者は思ったそうです)。

昨年12月の発売ながら、すでに4刷目。ということは、私みたいに情報掴むのが遅くなってしまって、購入がちょっと遅れた人にも十分、行き渡る配慮。あ〜編集者様!!本当にありがとうございます★ってなわけで、これはやっぱり『BEA VOICE(ビーボイス)』でも書かないかんでしょ?(※5/25発行号のコラム欄を予定!九州地区の方は誌面にて、是非!!)

ちなみに編(あむ)書房で注文購入した人、また<版元ドットコム>を含め、他のオンライン書店で購入した人で『マイ ガーデナー』を読んで感想を送ってくれた人には、紡木たく書き下ろしのポストカード(同図柄の色違い2枚組)がプレゼントされるらしいです。おし!送るぞ!!

あ、そうそう、今日は久々インタビューのお仕事もあったのですが(JELLY→)原稿締切りがちょっと今回タイトなので、またその話は後日。

アディオス!



★当サイト関連記事
『行こうぜ!ピリオドの向こうへ』
『またもやマンガの話ですみません!』
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そういえば映画化の話はどうなった?〜『BAMBi』

昔の記事を整理していたら、2001年12月に書いた“愛しの『BAMBi』ついに完結!”の記事が出て来た。カネコアツシさんのマンガ『BAMBi』のことを書いた記事だ。



現在連載中の『SOIL』ももちろん、非常に面白い作品ではあるし、今さら終わったマンガの話をするのもアレなんだけど、やっぱり私としては、音楽なんやかやの周辺含めて、今でも『BAMBi』が大好きなので、書いておこうと思う。

で、件の記事は、当時『BAMBi 六』をもって最終巻、完結!ということで書いたもの。でも、実際には2002年9月に『BAMBi 零 -alternative-』という外伝が出て、めでたくコンプリート。その時にもまた懲りずに記事を書いているが、「え?『BAMBi』?何それ?ディズニーの名作の『バンビ』じゃなくて?」と言う方のために、サラッと概要説明を…。


『BAMBi』は'97年7月〜'01年10月まで『月刊コミックビーム』誌上にて連載されていたカネコアツシ氏の代表作で、その名も“バンビ”という名前の女の子が、“謎のクソガキ”と共に旅をしていくストーリー。映画でいえばロード・ムーヴィ的とでもいいましょうか…そもそも同伴しているガキには5億円もの懸賞金が賭けられていて、そりゃあもう毎回、個性的で刺激的な敵たちがドンパチ、彼女たちの命を狙ってくるわけです。

でも、このバンビ、“タバコの煙、添加物、環境汚染によって汚染された食いモンなんか大ッキライ!”という超健康&自然食主義のバージン。ゆえに、それを妨げる者に対しては非常にクール…というか冷徹なまでに残酷で、殺られないし、殺り返す。それも凶暴なまでに迷いなく…徹底的に…。
それはまるで“子ども”という存在が純真無垢、無知な生き物であるがゆえ、大人にとっては残酷なことも、平気で言ったり、やったりできる…というのとすごく似ていて、私はそこに、生命力、生きる力みたいな魅力をすごく感じるし、爽快感、ロック感、ポップ感といったものを覚えるのだ。そう、まるで『時計仕掛けのオレンジ』や『トゥルー・ロマンス』を見た時と同じような感覚で…。

で、実は2001年秋に『BAMBi 六』の発刊に合わせリリースされたサウンド・トラック『ONE SHOT ONE kill〜BAD Tracks for BAMBi 2〜』(UKCD-1096)の取材にて、カネコアツシ氏にインタビューをしたことがある。



その時感じたのは作品に対する“作者の絶妙なるコントロール”力。

ともすれば暴走しがちなキャラクターが多数登場するぶん、読者の視点を、その過激な暴力描写から“キャラクター自体の生命力、躍動感”へとポーンと変換してみせるダイナミズムは、結構、ロックンロールの、それに似ているなぁと改めて感じさせてくれた。ミュージシャンに『BAMBi』ファンが多いのも、そういう理由?…かどうかは分からないが、こないだのモーサム然り、“考えるより、感じろ”系の作品であることには間違いない。

そういえば、その取材時、『BAMBi』が実写版で映画化されるって話が進んでるとのことだったけど、未だ完成したという話は聞かず……。あれから、もう6年。やはり、難しいのでしょうか、映画化は……。(*ちなみに、その間、『乱歩地獄』における「蟲」などでは監督・脚本なども担当されてますけどね)




そうそう、そういえば『空間コミックビーム』でのインタビュー記事が非常に面白かったです。『BAMBi』の話から、お子さんの話まで興味深い内容でいっぱいなので、カネコアツシ・ファンは是非とも読んでみてほしいと思います!

ま、そのうちまたカネコアツシさんの作品関連については書くと思うけど、やっぱり気になるなぁ…映画(笑)。途中経過だけでも知りたいものですぜ。で、映画化が実現したら、是非、インタビューしたい!!!!切望!!




▲1999年にリリースされたオリジナル・サウンド・トラック第1弾『SHOT THE PINK GUN〜BAD TRACKS FOR BAMBi〜』


(※この記事は2001年1月25日発行&2003月1月25日のビーボイス、および2001年11月20日発行のFlying Postman Pressに掲載された文章を元に再構成、再執筆したものです)、
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まるで未来を予見したかのような…

2002年秋〜2003年夏頃に世間を騒がせていたニュース、皆さんは覚えているだろうか?

今では殆ど聞くこと機会も少なくなってしまったけれど、重症急性呼吸器症候群、いわゆるSARSが、中国を中心にアジア各国で猛威をふるい、世界的に注目を集めた、例のアレである。

当時、妊婦だった私は臨月ぎりぎりまで仕事をしていて、地下鉄なども頻繁に利用。人の多く集まる場所にも回数多く行っていたが、このニュースが話題となってからは、外出時は極力マスクをかけるなどし、飛沫感染しないよう健康管理にはかなり気を使っていた。

で、当時、書いた記事の一つに吉田秋生の『YASHA(夜叉)』を扱ったものがあるのだけれど、その後の調査で「(いまでも完全にそうと究明されたわけではないが)感染源が中国・北京の国立ウイルス学研究所である可能性が最も高い」という報告がなされたと聞いた。で、改めて、この『YASHA(夜叉)』の描く世界のリアルさと実際のニュースのシンクロ度の高さに、背筋が凍る思いがしたのだった(*ちなみに研究所で研究されていたのは、ほぼ生物兵器に間違いないだろうとのことだったけど…)。


そもそも、このSARS発症よりも早く、数年前にドラマ化されていた『YASHA-夜叉』。原作である漫画とは、ややストーリーなどが異なっているのだが、生物兵器やバイオハザード、遺伝子操作といったテーマを扱った一般向けの作品としては'95年〜'96年に放映された『BLACKOUT』(原作:渡辺浩弐『1999年のゲーム・キッズ』)以来の秀作ではないかと思っている。(*この場合、役者の大根度は鑑みない…笑)


ドラマ版の簡単なストーリーはこうである。

遺伝子改良の研究過程で誕生した、肉体・頭脳共に驚異的能力を持つ双子の兄弟、静と凛。ある島の島民を大量死させたウイルスの解明を進めるうちに、実はそのウィルスが世界大手の製薬会社で生まれたもので、そのライバル会社が政治家と組み、悪用したものであると判明する。それは、人口減少と高齢化による経済の圧迫危機に対し、“老人だけを抹殺するウィルス”として人口構造を矯正する計画でバラ撒かれものだったのだ。

バイオハザード、ウィルス変異株の出現、兄弟愛や家族愛…他にも話はさらに複雑化しながら、ラストへと向かっていく。

もちろん、それらはすべてフィクションであり、現実に起こっていたSARS問題とは舞台も経緯も違ったのだけれども、かの9.11テロの本質や、その後のイラク戦争が、結局は最初の宗教的問題を超え、資本主義の歪みの果てに“なされた”ように、この漫画やドラマが描く“ウィルスやワクチンを商売として操る「操作」”も、やはり現実にあり、それが既に“なされている”という事実。そこをもっと私たちは疑っていくべきではないだろうかと、記事を書いた当時以上に思うのだ。もちろん、きっと一番いい形で解決できるという希望は、しっかりと持って…だけれど、そういう“冷静なる勇気”こそが、堂々、ROCKにつながっていく重要なスピリットなのではないだろうか。

今、こんな時代だからこそ、『YAHSA(夜叉)』。皆さんも機会があれば是非、一読、一見されることをお奨めしたい。

(※この記事は2003年6月25日発行のビーボイス290号に掲載された文章に加筆・修正を加えたものです)
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またもやマンガの話でスミマセン!

先月アップした紡木たく関連の記事

あの記事が雑誌に掲載された時、友人からいきなり「ゴメ〜ン!」と謝りの電話がかかってきた。

「は?何?どげんしたと〜?」

と問えば、

「あんたの『ホットロ−ド』の2巻と3巻、うちが借りたままやん。忘れとった〜」。

って10ン年もかっ(笑)?!
っつーか、誰に貸しとったかも忘れとったし、欠けてた所は随分前に買い足しとぉけん大丈夫よ。それよかさ〜…と、以後、延々と何故か“当時読んでた漫画の話”で盛り上がった私たち。
年は取れども中身は全然成長しないのねー、アハハハ…。

と、何だか哀しくなってきたので、今回はその会話の中に出てきた走り系(?)の漫画をリフレクト。

まぁ、2人ともバリバリの体育会系&マジメ学生でしたが、互いに弟がいた影響もあり、マンガは結構いろいろハマって読んでました。

ハイティーンブギハイティーンブギ

まずは中学時代、親に隠れて集めていた『ハイティーンブギ』。

これはこないだの記事からもお分かりかと思いますが、マッチ(近藤真彦)の熱狂的ファンで、映画化にあたり読破。後に、漫画そのものにハマったという、非常にありがちなパターンです。今でも男の子を生んだら“風太”と名付けたい願望あり(笑)。


あいつとララバイ

少年隊主演の映画の影響。今となっては、その映画を観ていた自分が恥ずかしい…とさえ思えてくるが、いまだ現役の少年隊にはある意味、尊敬の念を抱いています。

バリバリ伝説バリバリ伝説
『バリバリ伝説』
これは、基本中の基本?!


湘南爆走族湘南爆走族
『湘南爆走族』
通称・湘爆。泣けて笑えてとにかく最高!『月刊湘南爆走族』なんてのも出て、リバイバル・ブームになりました。

しかも、実写版映画(江口洋介&織田裕二主演)も結構イケるという美味しさ付き。




『疾風伝説 特攻の拓』
疾風伝説 特攻の拓疾風伝説 特攻の拓
“特攻”と書いて“ぶっこみ”と読ませるセンスが憎い。ストーリーも結構おもしろかった記憶があります。

そして…『ホットロード』。
先日の記事にも書いた通り、私の中の永遠の青春のバイブル!当時、その真髄を何にも理解していない大人達からは、いろいろと批判されることも多かったけど、決して青少年をむやみに煽った族漫画ではないということだけは言っておきたいです。もちろん、中には、その表層だけに憧れて暴走を試みた少年少女もいたかもしれない。けれど、それはほんの少数だったし、多くはここに描かれていた真理を正確に読み取っていたと思います。
イコール、ここに描かれている本質が何か?それが見えないような大人には絶対にならないように気を付けようと今でも心に誓っています!!

ちなみに『頭文字D』
頭文字D頭文字D
や『湾岸MIDNIGHT』辺りは20才を過ぎて出会ったので、今回は割愛。

というわけで今日はこの辺でドロン!またそのうちマンガ関連の記事でも書きますね〜

(※この記事は2005年3月25日発行の『ビーボイス』311号に掲載された文章に加筆・修正を加えたものです)
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行こうぜ!ピリオドの向こうへ

今となっては、いつマンガ雑誌を卒業したのかすら思い出せないくらいに(ここ数年の『BAMBi』愛読を除けば)すっかりマンガとは無縁の生活を送っている私。

でも、いざ“当時好きだった漫画家の名前を列挙しなさい”と言われたなら、きっとスラスラ言えるだろう。

いがらしゆみこ、大和和紀、庄司陽子、あだち充、川原由美子、槇村さとる、松本美緒、多田かおる、亜月裕、森園みるく、牧野和子…etc.他にも書ききれないくらいいっぱい。

小学生後半から高校生にかけ、ちびちびと集め続けたそれら作家のコミック本は、いまだ捨てる気のない80年代の歌謡曲レコードと同じくらいに、私の青春時代を彩った大事な大事な宝物でもある。

そんな宝物のほとんどは(母から“いつ片付けるの?!”と、ブーブー文句を言われながらも)実家の本棚に大切にしまわれているが、“これだけはどうしても!”と嫁入り道具の一つとして、持ち回っているのが<紡木たく>だ。


▲『紡木たくTHE BEST読みきり作品集1』


夜明けの蒼い道
赤いテイルランプ
去ってゆく
細い後ろ姿
もう一度
あの頃のあの子たちに
逢いたい
            『ホットロード』より引用




かの氣志團も(『國道127號線の白き稻妻』の)歌詞の中に引用している名作『ホットロード』は言うまでもなく、山口・下関が舞台の『瞬きもせず』、初期作品の『机をステージに』、『みんなで卒業をうたおう』等々、年に1〜2回はどうしても読みたくなる大好きな作家だ。

しかし、最近は執筆活動を行なっておらず、一部ファンの間では引退説も流れたほど…。オリジナルのマーガレット・コミックスは廃版だし、文庫本やリミックス本もなかなか入手困難…とくれば、必然的に支持も減りそうなのに、彼女の場合はむしろ逆。

リアルタイムで愛読していた世代の娘、息子たち(現在の10代)からも熱〜い支持を得、今もその作品はいろんなところで読み継がれている。

試しにネットで「紡木たく」を検索してみるといい。さまざまな人の、さまざまな想いが、とにかく至る所で“紡がれて”いるのに驚くだろう。


▲『ホットロード』に影響を受けて作曲されたことでも有名なチェッカーズの『Jim&Janeの伝説』も収録された2枚組ベスト盤『COMPLETE THE CHECKERS all singles collection』

まだ読んだことのない人(特に中学生!)は是非、知り合いに借りるか、図書館へ行くか、古本屋orネットオークションで探す等して読むべし。愛、友情、家族、命…学ぶべき大切なモノがたくさん詰まってます!

ということで、以前、雑誌に書いた記事はここまででしたが、なんと2006年7月25日にコミックスが『ホットロード完全版』として待望の復活を遂げました!!!集英社による特設サイト「ホットロード完全版」も魅惑の内容でオープン?!そろそろ紡木女史も表舞台に復帰か?!期待しています★


▲『ホットロード1 完全版』


ちなみに…



『ホットロード』の春山が働いていた稲村(稲村ケ先)のスタンドで撮影されたらしい…と、紡木たくファンの間で話題騒然となっているのは、氣志團のシングル『俺達には土曜日しかない』。「紡木たくファンサイト Recollections」では、その詳細も検証されているので、是非、ご一読されたし。

(※この記事は2005年2月25日発行の『ビーボイス』310号に掲載された文章に加筆・修正を加えたものです)

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